女性を性的に落とす賢い下ネタの使い方

セフレの作り方

女性とエッチするためには、
”男”として意識させておくことが重要です。

いくら女性からの好感度が上がっても、
ノンセックスな誠実君キャラでいたら、
いい人止まりでセックスには結びつかないからです。

その辺は前回の記事にも書きましたね。

ヤラせてヤラせてと言っている軽い男の方が、
変に誠実さを売りにしている男性よりも
結果的にヤレちゃったりするわけです。

女性とセックスするためには、
セックスとイメージが結びついていなければなりません。

いかにセックスと関連付けさせるかが肝なわけです。

そのためには使えるのが、
そして男性がよく使うのが
いわゆる「下ネタ」というやつです。

男性が狙っている女性に対して下ネタを使うのは、
セックスのイメージを持たせる意味があるわけです。

その辺ことを意識している人は少ないかもしれませんが、
ある意味本能的に男性が持っている習性なのかもしれませんね。

ただ、一言で下ネタといっても、
色々あるわけです。

オヤジ的な下心丸出しな下ネタから、
ジョークっぽさを残した下ネタ、
そしてちょっと真面目なトーンでの下ネタ。

エッチに絡んだ話を下ネタで一括りにするのは簡単ですが、
同じ下ネタでも種類は色々なわけです。

女性を上手くエッチに持ち込んだり、
女性をエッチな気分にさせるのが上手な男は、
この下ネタの使い方が上手いのです。

単純にエロ話的な下ネタをガンガンしていれば、
女性の方もいい加減イヤになってしまうものです。

オヤジと言われる世代の人が
やたらに女性に下ネタを振って嫌がられるのも、
年齢だけではなく、下心丸出しな下ネタばかりだからです。

言ってみれば、ヨダレ垂らしまくりなわけです。

まあ女性にかぎらず誰でも、
ヨダレ垂らして迫ってきたら
誰だって不快に思いますよね。

最初は話の一つと聞いていても、
それがいつまでも続いてしまうと
誰だって嫌な気分になってしまうものです。

基本的に男性が下ネタを言う時って言うのは、
戦略的に考えて下ネタを使うというよりも、
ただ単に自分が興奮したいから下ネタを使っている
だけのことがほとんどです。

ようするに、男が興奮するための下ネタなので、
女性からすると全然楽しくないわけです。

もちろん男が興奮するための下ネタですから、
女性が興奮するわけではありません。

ですから、ヨダレ垂らしまくりな下ネタを
いつまでも続けていたところで、
その女性とエッチすることはできないわけです。

上手い男の場合は、
その辺の押したり引いたり、時には女性に考えさせたり
前のめりにさせたりする下ネタの使い方が
上手かったりするのです。

普通の下ネタから、時には女性が笑える下ネタジョークを言ったり、
かといったら真面目なトーンでエッチ系の話題を持って行ったり、
好奇心を掻き立てるような他人の経験談を織り交ぜたりと、
下ネタを使いながら女性の性的心理を揺さぶるのが
とにかく上手いんです。

どうしてそういう違いが出るのかというと、
下ネタを自分が興奮するためのネタとして使うのではなく、
女性をエッチに持ち込むための手段として、
戦略的に使っているから
なんです。

自分が興奮するのが目的じゃないから、
イヤラシさもあんまりなかったりするんですね。

言ってみれば、エンターテイメントになっているわけです。

当然そのためには、相手の女性の反応もよく見ますし、
必要以上に踏み込んだりしません。

絶妙な加減で女性の心理に
グイッグイッと一歩ずつ踏み込んでいくわけです。

そうすると、ヨダレを垂らしながら猪突猛進で突っ込んでくる男よりも、
女性の方も思わず受け入れてしまうんです。

傍から見れば、軽口叩く下ネタ男に見えても、
絶妙なさじ加減で迫っているため、
知らず知らずのうちに受け入れてしまうわけなんです。

一人の女性を性的に攻略していく。

そういう下ネタの使い方やトークのやり方は、
ガールズマインドハッカーなんかは見事に取り入れています。

ガールズマインドハッカーの詳しいことはこちら

強引に押しの一手で迫るだけではなく、
女性の心理を行ったり来たりで揺さぶりながら、
女性を性的に攻略していくんですね。

だからこそ、人には言えないような
下半身の内緒話を引き出せたり、
恥ずかしい隠し事を引き出せたりできるんです。

エッチする気もなかった女性を
やすやすと落としてしまう男性というのは、
こういう目に見えないところに仕掛けをしていたりするものです。

女性の気づかないところで、
ちゃっかりと戦略立てて攻め込んでいるわけです。

闇雲に下ネタを爆発させて、
ただ喜んでいるだけではダメなんです。

会話っていうのは、
女性の心理を誘導できる最大のチャンスですから、
そこを上手く使わない手はないのです。

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