元カノとセックスするための二つの方法

セフレの作り方

元カノともう一度セックスがしたい。

そう思う男というのは、少なくありません。

特に元カノとのセックスが良いものであったら、
「別れたとはいえなんか惜しいな」
と思ってしまうのは、男の性かもしれません。

また、彼女もセフレもいなくて、
セックスする相手がいない時に、
ふと元カノの顔が浮かんでしまったりするものです。

そんな元カノとのセックスを実現するための方法は、
大きく二つに分けることができるんです。

一つは、

元カノがヤリたくなる瞬間をひたすら待つこと。

もう一つは、

元カノがヤリたくなるようにこちらから仕掛けること。

元カノがヤリたくなる瞬間をひたすら待つ

これは文字通り、元カノとの関係を保ちつつ、
元カノがエッチしたいという気持ちになる時を
ひたすらじっと待つ
ということです。

これはある意味、男からしたらしんどい作戦ですね。
ヤリたい気持ちがあるのに、我慢するわけですから。

自分から手を出すのをじっと我慢して、
元カノがエッチしたくなる瞬間が訪れるのを
ひたすら待つわけですから、忍耐力のいる作戦です。

いつくるかわからない、
もしかしたら来ないかもしれない瞬間を待つのは、
非常にしんどいですよね。

でも、これは確かに時間がかかる作戦なのですが、
非常に確実性の高い作戦でもあります。

先ほど、もしかしたら来ないかもしれないと書きましたが、
これは嘘です。

待っていれば、その瞬間は必ずきます。

それがいつになるのか、
どのタイミングでくるのかはわかりませんが、
必ずその瞬間は訪れます。

というのは、女性の性欲は非常に不安定です。

来ない時には全然性欲が高ぶらないのですが、
来る時には一気に性欲が高まります。

その振れ幅は男性以上です。

特に女性には生理というものがあります。
生理は性欲にとても大きな影響を及ぼします。

生理の前後、どのタイミングが一番性欲が高まるかは、
個人差があるのですが、どこかのタイミングで
性欲が高まりを見せます。

もちろん生理とは関係ないところで性欲が高まる時もあります。

何れにしろ、一定期間の間で、
必ず性欲が高まる瞬間というのが訪れます。

そして、その時にあなたがそばにいると、
その性欲の矛先があなたへ向いてくるのです。

その瞬間をひたすら待ち続けるわけです。

ここでのポイントは、
まずはいつ訪れるかわからない瞬間を逃さないために、
継続してコンタクトを取り続けることです。

数ヶ月に一回しか連絡をしないというのでは、
そのタイミングに出会う確率はどうしても低くなります。

チャンスが訪れた時にそのチャンスを逃さないように、
継続して付き合う関係性の構築と、
その関係性を続ける理由付けを作ることが重要になります。

そして、もう一つのポイントは、
「決して自分からは誘わない」ということです。

例え二人きりになっても、
お互いの家などに遊びに行ってエッチできそうな
シチュエーションになっても、自分からは決して
エッチに誘うようなことをしないようにすることが大事です。

そうしておかないと、いざ女性の性欲が高ぶり
エッチしたい気持ちになったとしても
誘いづらくなってしまうんです。

普段からエッチしたい素振りを見せてしまうと、
いざ自分がエッチしたくなっても、
それまでスルーしたり断っていた手前、
自分からは誘いづらいんですね。

また、それまでエッチをスルーしたり断ったりしていたのに、
エッチしたくなったからといって自分から誘ってしまうと、
どこか癪に障るというか、変な意地を張ってしまったりします。

しかし、普段からエッチしたい素振りを見せないようにすると、
あなたへの信頼が生まれます。
ヤリたいだけではなく、別れても友人として人間として
大事にしてくれるという信頼が生まれるんです。

その信頼が、あなたへ体を許してもいいかなという、
「緩み」に繋がるわけです。

まぁ「別れたけど女性として魅力的だと思う気持ちは
昔も今も変わらないよ」程度のことは言っておいても
いいかもしれませんね。

この作戦は待ちの作戦ですが、
かなり実現性の高い作戦です。

そのためには、元カノとの関係を継続性のある関係に
しておくことが非常に大事ですね。

元カノがヤリたくなるようにこちらから仕掛ける

これは先程のとは逆に、
自分から元カノの方に仕掛ける作戦です。

簡単に言えば、元カノの性欲を刺激して煽って高ぶらせて、
エッチしたい気持ちにさせていくのです。

女性の性欲は一定期間の中で急激に高ぶる時が来ると書きましたが、
その瞬間を意図的に引き起こすために色々と策を仕掛けるわけです。

人間の性欲を高ぶらせる方法というのは、色々とあります。
それら手段を使って性欲を刺激していくわけです。

ただ、この場合も、自分からはエッチに誘わない方が効果的ですね。

自分から性欲を刺激するようなことをしておきながら、
自分からは決して最後の一手を出さないわけです。

元カノからしたいと言ってきたりサインを送ってくるまで、
自分からはエッチに誘わないようにするのです。

というのも、元カノ元彼というのは、
非常に微妙なバランスの関係です。

元カノの立場というのは、
元彼からエッチを求められると、
いかにも体目的に感じられたり、
前に付き合ってた方やラしてくれるだろうと舐められている気がして、
非常に強い抵抗が生まれてしまうんですね。

ですから、その抵抗を引き起こさないためにも、
性欲を刺激しながらもエッチまでは求めない
というバランスが結構大事なんです。

この作戦は、先ほどの待ちの作戦よりも、
爆発力はありますが、上手くいく確率も下がります。

ちょっとさじ加減を間違えると、
元カノを激怒させることにもなり、
関係が崩れる危険性もあります。

この作戦を使う時には慎重に行う必要がありますね。

相手の様子を見つつ慎重に、です。

この二つの作戦に共通することは・・・?

この二つの作戦は、言ってみれば
「待ちの作戦」と「攻めの作戦」です。

対照的に見えるかもしれませんが、
実は共通点があるのですが、わかりますか?

それは、

「自分からはエッチに誘わない」ということです。

最後の一手は、どちらも「待ち」なんです。

女性の方からエッチしたいとなるまで、
自分からは動かないんです。

というのも、先ほども書きましたが、
元カノというのは元彼からエッチを求められると、
舐められていると感じるものなのです。

昔は付き合っていてたくさんエッチもしたから、
一回くらいヤラしてくれるだろうと
思われていると感じてしまうわけです。

でもそれは、付き合っていた時の話です。

別れた後まで、エッチして当然と思われるのは、
そりゃいい気分がするわけがありません。

それを理解せずに、昔の感覚を引きずって、
イージーに誘うようなことをすれば、
元カノの怒りを買い、抵抗を引き出すだけです。

その部分だけは慎重にならないといけないんです。

そこを気をつけていれば、
元カノとは何度も体を重ねた関係です。

セックスというのは、一度体を重ねた相手とは
比較的抵抗が少なく感じるものですから、
元カノとセックスするというのは難しいことではないんです。

「簡単にやラしてくれると舐められている」という
元カノ元彼の関係ならではの心理的な抵抗を引き出さなければ、
意外とセックスすること自体は実現しやすいのです。

元カノとセックスがもう一度したい
と思っている方は、参考にしてみてください。

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