セックスへ誘導するために知らないと確実に損をすること

セフレの作り方

前々回、そして前回と、
心理テクニックについて記事を書きました。

女性を落とすためには心理テクニックを知っていると、

非常に強い武器になります。

たくさんの女性との関係を楽しんでいる、
いわゆる古い言葉で言う“プレイボーイ”というのは、
漏れなくこの心理テクニックというのを使っています。

中には自ら心理を勉強した人もいるでしょうし、

中には人から教わったり、経験の中から学んだ人もいるでしょう。

意識的に使っている人、無意識的に使っている人、

それぞれだとは思いますが、
心理テクニックを使っていない人はまずいないです。

でもこれは女性関係に限ったことではなく、

基本的に対人間で何らかの成果を上げている人は、
ほぼ心理テクニックを有効に活用しているものです。

仕事などでセールス心理学を勉強するのはもはや当たり前ですし、

むしろ勉強していないとマズイレベルですよね。

営業マンが、ただただ「買ってください!」のゴリ押しだけでは物は売れません、

物を売るために工夫しなければならないので、
当然、物を売るために「なぜ人は物を買うのか?」「どうしたら物を売れるのか?」
という人間の購買心理というものを勉強して、
あの手この手で物をセールスしていくわけです。

腕のあるセールスマン、ビジネスマンというのは、

確実にみんな人間心理というのを勉強し使っています。

一方、女性相手となるとほとんどの男が心理テクニックを勉強しようとしません。

まー「セックスのために勉強するなんてアホらしい」という頭があるのかもしれません。

気持ちはわからなくもありませんが。

女とセックスするために必死こいて勉強するって、
あんまり格好良く思えないですもんね。

でも、心理テクニックを使うことで簡単に女性とエッチできるようになるなら、
使った方がいいとは思いませんか?

別に誰かに見せるわけでも、見られるわけでもないわけですから。

女性心理を極めて女性とのセックスを思う存分楽しみたいなら、
「悪魔の書」を読むべきです。

この悪魔の書は女性を思い通りにコントロールするテクニックとしては、

これ以上はないクオリティの高さです。

心理テクニックというと、

小手先のテクニックで女性を騙すイメージがあるかもしれませんが、
悪魔の書の特徴は、女性心理の本質を理解することにあります。

女性心理の本質とか言うと小難しいイメージになりますが、

ようは女性の心理がどういうものか、そのクセを知ることができるのです。

それを知ってしまえば、当然女性の心理を上手く操れるようになりますし、

女性の心理の穴をわかっているのですから、落とすことも簡単にできるわけです。

それに何より大きいのが、小手先のテクニックで落とすのではなく、
あなた自身が女性から求められる人間に変えることができることです。

女性の心理がどういうものかわかれば、

当然その心理を利用した行動を取るようになりますよね?
そうすれば必然的に女性はあなたに惹かれてしまいます。

嫌でも女性の方から寄ってくる男になることができるのです。

結構女を取っ替え引っ替えしている男や、

「なんでこいつが?」と思う男があっちこっちの女とヤッていたりするのは、
女性心理を上手く利用しているタイプがほとんどなんです。

悪魔の書は、環境やシチュエーションに左右されるような

テクニックとは大きく違います。
女性という生物にある心理を操る技術を身につけるわけですから、
いつでもどこでも誰でもヤリたいと思ったらヤれる
そういう生活を遅れるようになれるのです。

逆に知らなければ、

満足行くようなセックスライフを送るのはほぼ不可能と
言ってもいいでしょう。

心理テクニックって、それだけ強力なんです。

そして、その本質を学べるのが悪魔の書なんです。

ぶっちゃけあなたがブサイクだろうが何だろうが関係ありません。

ブサイクでも可愛い子や誰もが見とれるような美女と
セックスすることはだって全然できるんです。

悪魔の書は、男としての人生を変えてくれるほどのものです。

生涯、本気で愛した一人の女性とセックスができればそれでいい、

そういう男性にとっては不要のものかもしれません。

でもそういう人は、このサイトを見ていませんよね?

女性とのセックスを大いに満喫したい、

世の中にいる可愛い子とできるだけ多くセックスしたい、
そう思うのならこの→悪魔の書は絶対に見ておいた方がいいです。

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